★キャストです
*主人公・・・神林 恵(29) 貫地谷しほり
*編集者・・・伏見 裕子 安藤玉恵

前回の記事の評判は良かった。でも編集者から“本当に食われちゃダメだからね!”と再度釘を刺される恵。
独身男性が提案する「女を口説ける」店でのやり取りを、ウェブサイト内で連載し始めた恵。
お店の紹介と恋愛コラム風の内容に初回の評判も上々の中、次の応募者データが届いた。

今回の応募者は「起業準備中」という肩書を持つ須藤豪太。彼が選んだお店は、ヒマラヤ鍋が名物の、
恵比寿のネパール料理屋。自分の会社を立ち上げる夢を語る豪太だったが、名言集や自己啓発本を乱読し、
ツイッターでは名言BOTをフォローする日々だ。
見た目も中身も大味で熱い男…美味しい食事に舌鼓を打ちながら、呆れ返る恵だったが…。

今日は、ガチで口説くんで覚悟しておいて下さいと言われる恵。ネパールは、日本よりは熱いけど四季が有るので、
日本人にネパール料理が合うんじゃないかな~と思うんすよ!!的な喋り方。はぁ~疲れる。
開始、10分で“アカン子”のオーラが出まくり!!!起業準備と言っても、本を読んでる位。
ぞれも何と“名言集”・・・今は、何をしているかというと「保育園でバイト」。コリャ駄目だ・・・
恵は、帰りたいよ~!めんどくさいよ~!話聞いてるとやってられないから、
頭の中で何か歌を歌わないとやっていけないという最悪の状態。

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女くどき飯!キャストは?2話あらすじ

食事の最中に母親から電話入るし、出るし・・・ただ、実家は広尾でセレブっぽい!!でも全然話が噛み合わない。
でも途中で、食事の席を移動して、また美味しい食事。さすがセレブ、お店や料理、もてなしには慣れている感じ。
恵が何故起業したいのかを聞くと、ただ父親の会社を継ぐだけじゃなくて、自分で何かをやってみてから父の会社を
継ぎたかったらしい!!が、具体的な計画無し、ヤッパリ名言集・・・ダメだ~

ただ恵は、最初のアカンワ~の印象から、豪太は純粋なのかな?と思い始めていた。
豪太は、恵に一目ぼれしたかもと言って、口説き始める。年上の女性は、俺みたいな発展途上の男はダメっすか?
と手を握る。そして、下で売っているという“ヒマラヤ岩塩”をプレゼントする。
(でも、この岩塩は、しっかり経費になっていた)。
そして、恵の事を優しくしたいタイプだと言って、結構簡単に恵をノックアウト!!

そして別れ際にチャンと口説けていたかどうか訊かれる恵。はい、これからも優しくしてもらえますかと言う恵に
アッサリと豪太は、「自信着きました。本気の彼女を口説きに行きます」と去って行った・・・
恵は、イケメンはマイナス採点だが、そうでない場合はプラス採点になっていくから、
それも良いか~と記事にするのでした!!!

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