■DOMATHURI にっぽんど真ん中祭り
◆どまつりとは?
日本のど真ん中、真夏の名古屋を舞台に繰り広げる日本最大級の踊りの祭典、にっぽんど真ん中祭り
(通称:どまつり)。

国内外から集結する約200チーム23,000人が地域色豊かな踊りを披露する、誰でも参加できる市民参加型の
新しいスタイルのお祭りです。

3日間の来場者数は約200万人の観客動員を数え、名古屋の街は華やかなお祭り一色に。
それぞれのチームが情緒ある地域文化をリズミカルにアレンジした音楽にのせて、華やかな衣装や目を見張る
ほどの演出を繰り広げます。
そして何より、踊り手ひとりひとりの素敵な笑顔が見ている人に元気や感動を与えてくれます。

「観客動員ゼロ=全員参加型」の祭りをコンセプトに掲げるどまつり。中でも参加者も観客も一緒に踊りが
楽しめる、どまつり名物「総踊り」では、2010年に見事!

ギネス世界記録TM 「世界一の総踊り」として認定されました!見るだけじゃない、誰もが主役になれる感動体験を
味わえるのがどまつりの魅力です。★感動!興奮!熱気!が、ぎゅっと詰まった3日間!

【開催日程】
2015年8月28日(金)前夜祭
2015年8月29日(土)本祭1日目・ファイナルシード決定戦・U-40大会
2015年8月30日(日)本祭2日目・第8回どまつりジュニア大会・ファイナルステージ

【会場マップ】
参照元:http://www.domatsuri.com/fes/kaijyou/
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*1.久屋大通公園会場 メインステージ    *2.久屋大通公園 光の広場会場
*3.ご当地ぐるめぱーく会場         *4.久屋大通公園会場『第8回どまつりジュニア大会』
*5.大津通パレード会場 東コース      *6.大津通パレード会場 西コース
*7.もちの木広場会場            *8.ナディアパーク矢場公園会場

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*9.栄小公園会場              *10.名古屋駅前会場
*11.名古屋駅前 JRタワーズガーデン会場  *12.大須観音会場
*13.中川かぶきもん祭会場         *14.鳴海パレード会場
15.どえりゃ~どうとく パレード会場     *16.三河安城フェスタ会場

17.名古屋駅西銀座通パレード会場  *18.バリ・バリ平針パレード会場
19.東海市太田川駅前会場  *20.勝川パレード会場
21.ドコモスマートフォンラウンジ名古屋会場

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名古屋どまつりの日程と交通規則について

 

【交通規制】
参照元:http://www.domatsuri.com/fes/kaijyou/trafficban_2015.html#tra_ban_map
*名古屋駅・栄周辺交通規制案内
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【どまつりの歴史】
❖どまつりのはじまり
名古屋から感動を発進したい!
96年夏、北海道の祭りに参加した名古屋の学生たちが、「踊りで感動が伝えられるような祭りを名古屋でもつくりたい!
この感動を名古屋から発信したい!」と願い、3年後の99年夏、“にっぽんど真ん中祭り”(略称「どまつり」)が
生まれました。

【どまつりのルール】
①踊りの曲の中に地元の民謡の一節を取り入れること。
②必ず手に鳴子をもって踊ること。
この2つだけが「どまつり」で決められた共通のルール。

このルールは、どまつりの誕生が、高知県で開かれる「よさこい祭り」と、北海道で行われる
「YOSAKOIソーラン祭り」の2つの祭りと深いかかわりがあるからです。

手にカタカタと鳴る鳴子をもって踊るよさこい祭りと、曲の中に必ずソーラン節のフレーズを入れて踊る
YOSAKOIソーラン祭り。

全国はもちろん、外国からの参加チームも増えているどまつりだから、いろんな地方の民謡を楽しみながら、
全員が鳴子をもって踊る。全員が参加者であり、全員が踊り手であることを目指すどまつり。

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