◆tv asahi『刑事 7人』これぞ刑事ドラマの真骨頂!
*空白の時間は俺たちが埋めてやる。毎週水曜 よる9時~

東山紀之扮する風変わりな刑事と髙嶋政宏、片岡愛之助、鈴木浩介、倉科カナ、吉田鋼太郎、北大路欣也ら
7人の超個性的なメンバーが難事件を解決!事件のタイムラインをつなげながら緻密な捜査に奔走する胸熱ドラマ!

『刑事7人』は、難解な“刑事事件”に挑む7人のドラマです。
東山は「時間」に執着する刑事に扮し、空白の時間を埋めながら“事件のタイムライン”を緻密につなぎ合わせ、難事件の真相と事件関係者たちの想いを浮き彫りにしていきます。

★東山紀之演じる風変わりな刑事が、事件に隠された“空白の時間”の意味と真相に迫る!

2015年夏。国民的ドラマ『相棒』、『警視庁捜査一課9係』など数々の人気刑事ドラマを世に送り出してきた
“水曜よる9時枠”に、新たな刑事ドラマが誕生!

東山紀之が満を持して、同枠での初主演を飾ります。その誠実で真摯な人間性と仕事ぶりで周囲から
「Mr.パーフェクト」と呼ばれる東山ですが、なんと今回は“ちょっと風変わりな刑事”を演じることに!

東山が演じる主人公・天樹悠は、事件とは一見無関係かと思われる「時間」に対してこだわりを見せるちょっと
風変わりな刑事。一見人懐っこいが、悪く言えば無遠慮。悪気はないのだが協調性がなく、寡黙かと思えば時に
多弁。空気の読めなさは一級品で、何を考えているのかまったく分からない謎多き男です。

一方、その捜査能力も超一級品にして唯一無二!天樹は死亡推定時刻や犯行時刻、アリバイ時刻、タイムリミットなどから導き出した“加害者と被害者のタイムライン”に疑問を投げかけ、そこに生じる“空白の時間”の意味
を探っていくのです。

人の死は関係者たちの時間を止めることもあれば、狂わせることもある。誰にでも平等に与えられた「時間」。
ある事情から、その一分一秒に重みのある「時間」に執着する天樹。
そして、そんな彼だからこそたどり着くことのできる“空白の時間”に隠された意味と真相…。

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新たな切り口で展開する“本格派刑事ドラマ”、天樹が捜査の末にすくい取る事件関係者の胸の内から見えてくる“深い人間ドラマ”は必ずや、観る者の胸を熱くすることでしょう!

❖東山を囲む共演者も濃厚!髙嶋政宏、片岡愛之助ら個性あふれる実力派俳優が大集結!

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刑事7人!キャストと相関図について

 

物語は「警視庁遺失物センター」に所属していた主人公・天樹が、新たな部署に配属されるところから始まり
ます。その異動先とは「どんなに手柄を挙げようとも、一度配属されたら二度と表舞台に戻ることはできない
“刑事の墓場”」、「札付き刑事たちの追い出し部屋」と揶揄される「警視庁捜査一課12係」。

実は、天樹も然ることながら、12係のメンバーはいずれも警視庁屈指の精鋭にして、個性派ばかり!彼らは互いにぶつかり合いながらも、一人では解決できない謎を補完し合い、難事件を解決していきます。

そんな12係のメンバーを演じる俳優たちも、類まれなる実力と個性をもった面々が勢ぞろいしました!

人間観察のプロフェッショナルで“リーダー的存在”として活躍する熱血刑事・沙村康介には髙嶋政宏
ことあるごとにラボにこもる情報分析のエキスパート・山下巧には片岡愛之助、正義感は強いが慢性的にやる気
のない刑事・永沢圭太には鈴木浩介、帰国子女で肝の据わったクールな女性刑事・水田環には倉科カナ
敵か味方か分からない(!?)結果至上主義の係長・片桐正敏には吉田鋼太郎をキャスティング。

東山とともに、濃厚かつ独特な魅力にあふれる登場人物たちを、生き生きと演じていきます。
さらに、12係と連携する法医学の権威、堂本俊太郎に扮するのは北大路欣也!時に鋭い目を持ち、
東山をはじめとする12係メンバーと深い人間関係を築いていきます。

これ以上はないと言っても過言ではない役者陣が命を吹き込む、天樹をはじめとする7人の
“我が道を行く精鋭たち”。

◆相関図 参照元:http://www.tv-asahi.co.jp/keiji7/cast/
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