【開催期日】
2015年7月18日(土)から12日間

【出場チーム】
32チーム

【試合会場】
東京ドーム 東京都文京区後楽1-3-61

【試合日程】

◆1回戦
7月18日(土)
第一試合 14:00~
A 西濃運輸(大垣市)‐JFE西日本(倉敷市・福山市)

第二試合 18:00~
E 大阪ガス(大阪市)‐東京ガス(東京都)

7月19日(日)
第一試合 10:00~
E’ 日本通運(さいたま市)‐富士重工業(太田市)

第二試合 14:00~
F’ JR東日本北(仙台市)‐JR東海(名古屋市)

第三試合 18:00~
D 日本製紙石巻(石巻市)‐JX-ENEOS(横浜市)

7月20日(月)
第一試合 10:00~
B’ 三菱重工神戸・高砂(神戸市・高砂市)‐JR東日本(東京都)

第二試合 14:00~
G’ 明治安田生命(東京都)‐三菱重工広島(広島市)

第三試合 18:00~
C 王子(春日井市)‐セガサミー(東京都)

7月21日(火)
第一試合 10:00~
D’ JR九州(北九州市)‐日本新薬(京都市)

第二試合 14:00~
H’ NTT西日本(大阪市)‐永和商事ウイング(四日市市)

第三試合 18:00~
H 東芝(川崎市)‐JR四国(高松市)

7月22日(水)
第一試合 10:00~
A’ 西部ガス(福岡市)‐日本生命(大阪市)

第二試合 14:00~
B トヨタ自動車(豊田市)‐JR北海道(札幌市)

第三試合 18:00~
C’ ホンダ(狭山市)‐三菱重工名古屋(名古屋市)

7月23日(木)
第一試合 14:00~
F ヤマハ(浜松市)‐三菱重工長崎(長崎市)

第二試合 18:00~
G 信越硬式野球クラブ(長野市)‐日立製作所(日立市)

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第86回都市対抗野球大会!組み合わせ抽選会結果とトーナメント表

◆2回戦
7月24日(金) 10:00~
第一試合 A‐A’
第二試合 B‐B’
第三試合 C‐C’

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7月25日(土) 10:00~
第一試合 D‐D’
第二試合 E‐E’
第三試合 F‐F’

7月26日(日) 10:00~
第一試合 G‐G’
第二試合 H‐H’

◆準々決勝
7月26日(日) 18:00~
第三試合 AA’‐BB’

7月27日(月) 10:00~
第一試合 CC’‐DD’
第二試合 EE’‐FF’
第三試合 GG’‐HH’

◆準決勝
7月28日(火)
第一試合 13:30~
第二試合 18:00~

◆決 勝
7月29日(水) 18:00~

【大会の展望と有力選手】
アマチュア最高峰の戦いを制するのはどのチームでしょうか?

去年の覇者「西濃運輸」。
2012年~2013年と連覇の「JX-ENEOS」。
この両チームが強豪であることには違いありませんし、優勝候補でも有力といえます。

2011年に優勝の「JR東日本」。
今大会注目の本格派右腕・関谷亮太選手と社会人を代表する左腕・片山純一選手を擁し、
パワーと上手さを併せ持つ打線も好調です。

そのJR東日本を倒して東京第一代表となったのが、「東京ガス」。
19歳のエース・山岡泰輔選手を中心に山岡と同期の大型遊撃手・中山悠輝といったイキのいい若手の活躍が
期待されます。

木下拓哉選手を中心に強打の「トヨタ自動車」。
他に、「日本通運」「三菱重工長崎」といったところが、虎視眈々と上位進出を狙っています。

【まとめ】
代表32チームが群雄割拠の都市対抗野球。
トーナメント方式ですので、どの試合も目が離せません。

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