*性格は正反対!でも、二人だと無敵!?頑張っているすべての女性にエールを送ります!*
★戦う!書店ガール 2015年4月14日(火) 夜10時スタート!★

4月から始まる、関西テレビ・フジテレビ系火曜よる10時枠の連続ドラマは、
渡辺麻友・稲森いずみのW主演の「戦う!書店ガール」。

20代と40代の働く女性が、世代間ギャップや境遇の違いで、
ぶつかり合いながら仕事や恋の困難に果敢に挑み乗り越えていくことで、
互いに成長していくというウーマンライフドラマです。

【ドラマの舞台】
老舗書店「ペガサス書房」…ネット書店の台頭で、経営的にも厳しい。

【出演者】
❖西岡理子(40歳) 演:稲森いずみ…「ペガサス書房」の副店長
仕事にプライドを持って働くうちに婚期を逃してしまった、たたき上げの苦労人。

❖北村亜紀(23歳) 演:渡辺麻友…本に救われた経験をもつ。
気が強くて自由奔放、コネ入社のお嬢様。

*“水と油”の2人が、仕事、恋愛、人生と果敢に「戦う」姿を、痛快に描くストーリー!

❖亜紀に一目ぼれをするコミック編集者…大東駿介
❖2人の奮闘を見つめる謎の男…田辺誠一
❖ペガサス書房の書店員…鈴木ちなみ、伊野尾慧
❖店長…木下ほうか
❖西岡理子の父親…井上順

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戦う!書店ガール!出演者と撮影場所は?放送日をチェック

【脚本】渡辺千穂…“働き女子”のホンネを描く。
代表作:「名前をなくした女神」、「ファースト・クラス(第1期)」

【撮影場所は?】ロケ地の情報です。
*物語の舞台となる「ペガサス書房」は、三省堂書店の神保町本店ではないか?
創業が1881年の100年以上も続く老舗書店なのでという噂です。

*最近までは神保町の三省堂が有力説だったようですが、別の説が急浮上!
それが、ジュンク堂書店 吉祥寺店ではないかという説なんです。

これは、ネットニュースで「戦う!書店ガール」が都内の丸善&ジュンク堂で
クランクインと取り上げられていたからということです。

※さて、本当のロケ地はどっちなんでしょうか?どちらも違うのでしょうか?

*今回のW主演の2人の意気込みです。
「書店という職場での女性同士の競い合いのストーリーで、亜紀は気が強く、
思っていることをストレートに言える女性です。私は、正反対のタイプ。
だからこそ演じがいがありそうで、少しでも亜紀に近づけるよう精いっぱい演じます。」(渡辺麻友さん)

「本屋さんに興味があるので、舞台がリアルな書店で嬉しく思いました。
書店で働く人たちが、何を誇りにし、楽しみにし、嬉しい事、生きがいに感じる事は何なのか?
演じる理子は、自分の仕事を愛しているところがカッコいいのですが、
プライベートはイマイチで、完璧でないところがまた“人間っぽい”女性です。」(稲森いずみさん)

※4月の火曜日が楽しみになりそうです!

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